データの二次活用ができる

オリジナルグッズで結婚式を華やかに

結婚式の前撮り写真、撮るべきなのかどうか、迷ってしまうことってありますよね。そんな方は、前撮り写真の活用方法を具体的に考えてみてはいかがでしょうか。定番となるのは、結婚式当日のオリジナルグッズ!ウェルカムボードやプロフィール用のペーパーに使えるのはもちろんのこと、等身大のパネルを作ることだってできちゃいます。あなたのアイディア次第で、心に残る結婚式を自分の手で演出できてしまうかもしれませんよ。いやいや、披露宴は会社の関係者もいるしそんなことはできないよというあなた。二次会ではどうですか?二次会ならば、気心が知れた人たちばかり。二次会の会場エントランスに飾ったり、二次会専用のゲストブックを作って親しい人たちからのコメントだけで彩られたものを作ってもらったり、想像が膨らみますね。

結婚式のあともこれでバッチリ

結婚式が終わっても、他の方との関係は続いていきます。また、結婚式にはお越しいただけなかったけれども、結婚の報告をしたい方もいらっしゃいますよね。年始の挨拶を兼ねて、年賀状に結婚式の写真を使われる方も多いのではないでしょうか。6月や7月に挙式される方なら結婚式当日の写真を余裕を持って使うことができますが、12月近くに挙式される方の場合、プロのカメラマンによる写真は間に合わない可能性もありますよね。そこで、前撮り写真の活用です。前撮りならば、年賀状に間に合うように撮影することができます。なにより、活用方法を念頭において撮影するのですから、場所やポーズなどは結婚式当日よりも凝ったものにできることは間違いないでしょう。二人の愛がつまった年賀状を作ってみてはいかがでしょう。